妊娠,安産

逆子から始まる本当の安産、そして外回転のことも

鍼灸では逆子が治るには至りませんでしたが、先生の治療を受けてよかったと感じています。具体的には●逆子を前向きにとらえられたこと、●逆子が治るかどうかだけでなく、自分の体全体の状態を意識できたこと、●外回転術について前向きになれたこと、といった点です。「逆子は元気というお墨付き」という言葉にずいぶん気が楽になりました。

青山霊園の桜患者さんからのお便り

逆子治療の方、大潮を経て頭位確認(144人目)(初診31週5日)

3月末、大潮に入る前に来院され、大潮を経ての健診にて頭位確認。

もちろんこのバイオタイド理論も物語という側面は非常に大きいです。

でも、大潮を意識してもらうと、その期間だけならお灸や体操、そして心持ちや生活のメリハリ等、私がいつも言っていることをやってもらえるので、最近大潮の話をすることが多くなりました。

院長 大下義武

2004年青山2丁目に”おおした鍼灸院”を開業しました。「鍼灸師が教える子どもツボ健康法」東京スキンタッチ会会長、東洋はり医学会会友。経絡鍼灸治療により気血を調整し、骨格へのアプローチで疼痛緩和を目指しております。逆子の治療はとても得意ですが、実は筋肉系の不調も得意です。子どもは4人、最近はカメラ、野球、ラグビー、アメフトに興味津々。