砂場で子どもが通れるトンネル作って一緒に遊んだ日の思い出

子どもが抜けられるトンネル
いっぱい作ったなぁ、。


先日少し歩いた井ノ頭通り。

息子が一緒だったので

「小さい時に原宿からこの道を通って歩いて吉祥寺まで歩いたの覚えてる?」

って聞いたら

「覚えてない!」

って (^◇^;)

 

吉祥寺のいせやで焼き鳥食べたじゃん!」

「昭和レトロなよろづ湯行ったじゃん!」

「うーーん、覚えてない」

って、、。

それで、小さい時に色々連れて行っても、覚えてないんじゃやりきれないよね!なんて話をされて、、。

 

そういえばブログに書いてた!

吉祥寺で焼き鳥食べよう!の巻
2010年03月18日 | 趣味的な…(読書や映画、旅行、写真等)

 

とりあえず、これも、、

これは吉祥寺ツアーのずっと後に行ったもの。

第2回東京レトロツアー
2011年01月31日 | 趣味的な…(読書や映画、旅行、写真等)

 

覚えていなくてもね、いいのです。

子どもが楽しそうならそれでいいのです、親は、、。

 

で、普段の遊びの話に。

「下の公園で毎日遊んだのはよく覚えてる!そしてあそこの砂場はマジ神。」

カンの良い子は自分の体でたっぷり遊んでる!

そうなんですよね。

子どもは日常がとっても大切。

近くの公園で日が暮れるまで遊ばせてた。

それも毎日泥だらけになって。

 

土でチャンと遊んでた子は落ち着く子が多いなぁ、、っていう持論があって、、。

妻も子どものそういうの見るのが好きな人だし、毎日しっかり遊んでたんじゃないかと。

 

そういえばブログ書いてたなぁ、、って探してみたら、とっても古いものが。

砂場は子どもの楽園
2005年06月22日 | 子育て・小児はり

できる範囲でですが、いろんな所に連れて行ったつもりです。

でも、、私も覚えてるのは暗くなるまでボールを追いかけた代々木公園とか、グジョグジョになっても帰らなかった雨の中の公園遊び。

 

いろんな所に連れ出すのもとっても楽しいのですが、近場で親も一緒になって泥だらけになって遊ぶのもとってもいいですよ!

せっかくなので小児はりの宣伝とかも(^。^)

子どもの治療(小児はり)について

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2004年、南青山2丁目に”おおした鍼灸院”を開業しました。「鍼灸師が教える子どもツボ健康法」東京スキンタッチ会会長、東洋はり医学会会友。経絡鍼灸治療で針の痛みを感じる事無く治すよう心がけてます。逆子の治療はとても得意ですが、実は筋肉系の不調も得意です。子どもは4人、子どもの治療もしています。最近はカメラ、野球、ラグビー、アメフトに興味津々。